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在宅フリーランスエンジニアの本音を徹底解説 | メリットや年収、福利厚生サービスなど

目次

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  1. 1. 在宅フリーランスエンジニアについて徹底解説!
  2. 2. 在宅フリーランスエンジニアってどんな仕事?
  3. 3. 在宅フリーランスエンジニアのメリット
  4. 4. 在宅フリーランスエンジニアのデメリット
  5. 5. 在宅フリーランスエンジニア向けの福利厚生サービス
  6. 6. 在宅フリーランスエンジニアの平均年収
  7. 7. 未経験でも在宅フリーランスエンジニアになれる?
  8. 8. 在宅フリーランスエンジニアに必要なスキル
  9. 9. 在宅フリーランスエンジニアの案件を手に入れる方法は?
  10. 10. まとめ
  11. 11. 関連記事
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在宅フリーランスエンジニアについて徹底解説!

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近年在宅ワークのフリーランスエンジニアの需要が急増しています。今回は在宅でフリーランスエンジニアになる方法やメリット・デメリット、平均年収、必要なスキル、そして案件を取得する方法など様々な観点から解説していきたいと思います。

下の記事でも在宅のエンジニアについて詳しく紹介しているのでご覧ください。

在宅のエンジニアとは?仕事の種類や探し方、年収、一日の過ごし方など徹底解説!

在宅フリーランスエンジニアってどんな仕事?

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在宅フリーランスエンジニアとは、基本的に一つの会社に属することがなく個人で会社と契約を結び、その契約単位で働きます。主な拠点はオフィスではなく自宅やカフェなど様々な場所を拠点に勤務します。

契約社員との違いは派遣元の企業が契約を結び、給料もその契約元の会社から払われますが、フリーランスは先述の通り個人にその契約先の会社から直接給料が支払われます。

フリーランスエンジニアに多い職種は、プログラマ、Webデザイナー、コーダーです。システムエンジニアは現地での打ち合わせなどオフィスでの仕事が必要な場合が多いので在宅ではなく常駐のフリーランスエンジニアが多い傾向にあります。

在宅フリーランスエンジニアは、オフィスに赴いて会議をせず、チャットツールやWeb会議ツールを用いて会社と連絡を取ります。こちらのページではリモートワークをする方におすすめのチャットツールやWeb会議ツールを紹介しています。

リモートワークにおすすめのツール29選!【これだけあれば安心】

在宅フリーランスエンジニアのメリット

在宅フリーランスエンジニアにはメリットがたくさんあります。その中でも多くの人があげているメリットについていくつか紹介したいと思います。

スキル次第で収入が上がりやすい

在宅フリーランスエンジニアになる一番のメリットとしては収入が上がりやすく、案件やスキルによっては年収1000万にも上る場合もあります。

会社の契約社員として働く場合福利厚生費や事務管理費として取られていたお金が個人で契約することにより全て自分の手元に入ります。同じスキルを持ち合わせていてもフリーランスの在宅エンジニアになることにより収入が上がったという方が多くいるようです。

メリット=収入が増える。
正社員は月収25万円+交通費2万円、賞与60万円×2の年収450万円。
フリーは時給3千円×180時間(残業20h含む)で月収54万円の年収650万円
最高で時給3500円の時もありました

出典:YAHOO!知恵袋

フリーランスになってからは長期休暇を取りやすくなり、海外旅行に行ったり技術学習をしたり、有意義な時間を過ごしています。昨年は半年に1ヶ月ペースで休暇をとりましたが、年収は正社員時代より100万円アップしています。でもその反面、次の仕事があるのか心配にもなるので、顧客との信頼関係構築や技術のキャッチアップは積極的に行っています。

出典:フリーランスになると年収が上がるという話は本当か?

時間や場所を選ばない

在宅フリーランスは先に述べた通りオフィスに通勤せずに自宅などを拠点にして活動します。そのため通勤時間がなく、好きな時間に好きな場所を選んで仕事をすることができます。

プログラミングが好きで「一人での作業が好きだ」「誰にも邪魔されずに仕事したい」「人間関係が面倒」という人は在宅フリーランスエンジニアがおすすめです。

満員電車、通勤時間、タバコや香水の匂い、まっぴらごめんですよね。

これらのストレスから開放されます。

フリーランスエンジニアで在宅案件を主に請け負っていれば、自宅で仕事ができます。

さらに、沖縄に住もうがシンガポールに住もうが関係ありません。

気候や食べ物が変われば暮らし方が変わり、人生そのものが変わります。

場所に縛られずに仕事をすることができる点がITフリーランスの大きなメリットの一つです。

出典:フリーランスエンジニアになって後悔と地獄を見ないための6つの備え

フリーランスになって感じる1番のメリットは時間的な自由ですね
週3日稼働の案件もあるし、月70万の案件を1年やったら半年休んでスキルアップや自分のために時間を使ったりできます
人生の優先順位は「健康>時間>知識>お金」ですね

出典:Twitter

自分にあった仕事を選べる

フリーランスという働き方は個人で企業の案件を取得し、こなしていくという仕事の形態なので一つの仕事に縛られずに、自分にあった勤務条件の案件を選択して勤務することができます。

もちろんこの会社の方法が合わない…ということがあれば次からは別の企業の案件を取得すれば良いのです。このように柔軟な働き方ができるのが在宅フリーランスエンジニアです。

フリーランスエンジニアのメリットとして自由に仕事が選べるようになったという実際の声を紹介します。

自身で仕事の取捨選択ができ、好きな人と仕事ができる。

これがフリーランスとして、自分で経営判断できるメリット。

会社員で人間関係に悩んでいる人には、このような世界がある事を知ってほしい。

出典:Twitter

「〇〇の開発をやりたい」
と思っても会社員時代では、会社が案件持っていなければできませんでした。

フリーランスの場合は選択肢が無限なので、
私のようにスキルチェンジも自由です。

やりたいことができるのはメリットでかいです

出典:Twitter

在宅フリーランスエンジニアのデメリット

在宅フリーランスエンジニアのデメリットとして「福利厚生がない」「営業力が必要」などがあります。それでは一つ一つ紹介していきます。

福利厚生がない

フリーランスは会社に属することがないので、当然福利厚生もありません。会社に属した場合は病気などに対する保証制度が整っていたり基本給が設定されていたりしますが、在宅フリーランスエンジニアの場合は福利厚生がないので、基本的に保証などは無く病気などにかかった場合や、交通費などのその他の経費も自己負担となってしまいます。

しかし最近では、フリーランスでも福利厚生を受けられるサービスなども充実しているため活用したいところです。フリーランスエンジニアが福利厚生を受ける方法は後ほど詳しくご紹介します。

会社員としてのメリットが得られないってことだよね

・経理が居ないので、自分で帳簿管理して確定申告する必要あり
・営業が居ないので、自分で案件を探してくる必要あり
・法務が居ないので、契約や業務内容を自分で精査する必要あり

出典:YAHOO!知恵袋

会社員の時には社会保険料などについて以下の通り会社が負担してくれていました

労災保険料:全額
健康保険料率:50%
厚生年金保険料:50%
雇用保険料:給与の0.9%(社員の負担は給与の0.6%)

これらについてはフリーランスになると会社負担どころか保険適用する受けられないものばかりです。会社負担が無くなる分については、収入を上げて対応する他はありません。ただ、保険適用が受けられないサービスもいろいろと対応方法は存在します

出典:フリーランスエンジニア 10のデメリット解決します

営業力を要する

在宅フリーランスエンジニアとして案件を獲得するためには、自分のスキルセットや実績を企業にアピールしなければなりません。そのためには営業力が必要になります。

会社員であればやならくて良いものの、フリーランスになると必須になるのが営業活動です。これが嫌でフリーランスを辞める人もいます。

出典:「フリーランスはやめとけ」はリアルな話。知っておくべき5つのこと

フリーランスはほぼ職人並のスキルが必要です。
エンジニアでもデザイナーでも、一人で仕事もらって食っていけるぜってタイプ。何名か個人事業主を知っていますが、仕事があれば正社員よりも給与は高いです。が、こちらも派遣同様、仕事がなくなる可能性が高いです。

出典:YAHOO!知恵袋

在宅フリーランスエンジニア向けの福利厚生サービス

在宅のフリーランスエンジニアのデメリットの一つに福利厚生が受けられないことをあげましたが、実際どれほどの負担があるのでしょうか。またフリーランスエンジニアでも福利厚生を受けられるサービスについて徹底解説します。

フリーランスエンジニアが福利厚生を受けられない負担

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会社員だと会社が大半を負担してくれる社会保険料ですが、フリーランスだと全額自分で負担することになります。また厚生年金にも加入しないため、将来受けとれる年金の額も少なくなってしまいます。さらに会社員だと会社がしてくれるので必要ない確定申告も自身で行わなければなりません。

このように、在宅のフリーランスエンジニアの方は会社員が受けられる福利厚生を受けることができません。福利厚生を受けるには、福利厚生サービスに加入したり、福利厚生代行業者に依頼するなどをする必要があります。

フリーランスエンジニアにおすすめの福利厚生サービス

在宅のフリーランスエンジニアが福利厚生について困っているときに役立つのが福利厚生サービスです。そんなおすすめの福利厚生サービスを2つご紹介します。

フリーランス協会

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フリーランス協会は、会員に加入することでフリーランスの方が福利厚生を受けられるサービスです。年会費1万円の一般会員になると、賠償責任補償、けがや病気で万が一働けなくなったときの所得補償、健康診断や人間ドックの割引などをうけることができます。

フリーランス協会のHPにはサービスに加入している方の実際の声も紹介されています。

所得補償制度があり、フリーランスにありがちな事故や病気による業務の停止や、 顧客に損失を与えるリスクを軽減できる点が魅力でした。 今後はフリーランスDBなどでフリーランス同士のつながりが増やせそうな点も楽しみです。

出典:中山健太 エンジニア

フリーランスエンジニアの生活支援

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フリーランスエンジニアの生活支援はフリーランスエンジニアのための生活支援プラットフォームです。「利用料無料で使える」「ゆるく仲間と繋がれる」「非公開求人も集まる」という3つの特徴があります。

サービスの一例としては、フリーランスのための弁護士サポートや確定申告ソフトなどを提供しており、在宅のフリーランスエンジニアは登録しておくとよいサービスです。

在宅フリーランスエンジニアの平均年収

在宅でフリーランスエンジニアを始める際気になるのが年収はいくらか、どのくらい稼げるのかということです。ここではフリーランスエンジニアの平均年収分布と、職種ごとの平均年収をご紹介します。

フリーランスエンジニアの平均年収分布

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フリーランス白書2019」によると、ITエンジニア系(Web/グラフィックデザイナー、エンジニア)の年収の分布は次の表のようになります。(母数:198人)

200万未満14.6%
200~400万未満21.2%
400~600万未満22.2%
600~800万未満18.7%
800~1000万未満11.6%
1000~1200万未満5.1%
1200~1500万未満1.0%
1500~2000万未満3.0%
2000万円以上1.5%
無回答1.0%

200~600万円の年収帯が多く、平均年収となると約550万円ほどになります。しかし、在宅のフリーランスエンジニアは人によって年収のばらつきが大きく、スキルや経験が豊富であるほど年収が高くなる傾向があります。

フリーランスエンジニアの職種別の平均年収

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在宅フリーランスエンジニアのなかでも、職種によって年収に差はでてきます。次の表に、エンジニアの職種ごとの平均年収をまとめました。

SE(システムエンジニア)約700~1000万円
Webエンジニア約500~700万円
プログラマー約600~800万円
運用管理(バックエンド)エンジニア約300~500万円

SEなど案件単価が高い職種は年収が高い傾向にあります。しかしその分技術力も問われるため、ある程度の経験を積む必要があります。

【2021年最新】ITエンジニアの全16種類を徹底解説!気になる年収は?

未経験でも在宅フリーランスエンジニアになれる?

未経験から在宅フリーランスエンジニアになることは可能です。未経験からでも在宅フリーランスエンジニアになる方法を紹介していきたいと思います。

未経験でも在宅エンジニアを目指せる?確認しておくべきこととは?

プログラミングの勉強をする

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在宅でフリーランスエンジニアを始めるには、まずはじめに自分のスキルとなるプログラミング言語の学習を始める必要があります。ちなみにプログラミングの基礎スキルの習得には200~300時間ほどかかると言われています。

独学の場合は費用がかからない分、一人で学ぶので誰かに聞く、ということができません。それに対してプログラミングスクールに通う場合は費用がかかる代わりに人から学ぶことができるので、より早くプログラミング言語を学ぶことができます。ですので、時間と予算に余裕がある場合はプログラミングスクールにいくことをおすすめします。

Pythonは在宅でもできる?仕事の探し方や仕事内容について徹底紹介!【徹底紹介】javaはリモートワークに向いている?仕事の始め方は?

契約エンジニアとして会社と契約する

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プログラミング言語をある程度習得したからといって、すぐにフリーランスになることはおすすめできません。なぜなら、フリーランスエンジニアとしての実績がないため、案件の成約率があまり望めないからです。

そこで最初は企業の正社員エンジニアとして就職(転職)して、実務経験を1〜2年ほど積むことをおすすめします。それにより人脈ができるだけではなく、実践的なスキルや実績がつくので、在宅でフリーランスエンジニアをする際、仕事が得やすくなります。

フリーランスエンジニア案件サイトを使う

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次にフリーランスエンジニア案件紹介サイトや求人サイトを使って案件を取得して、在宅でフリーランスエンジニアとしての活動を開始します。

初めは在宅ではない一般的なフリーランスエンジニアとして働き、徐々に在宅フリーランスエンジニアへシフトしていくのがおすすめです。それは現状在宅のフリーエアンスエンジニア紹介サイトが多くないため、ご自身に合った案件を見つけにくいからです。この際、自分が積み上げてきたスキルなどを最大限アピールするようにしましょう。

フリーランスエンジニアに特化した案件サイトはこちら!

未経験から在宅フリーランスエンジニアを目指す場合はWeb系がおすすめ

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未経験から在宅フリーランスエンジニアを目指す場合はRubyやPHPといったWeb系のプログラミング言語がおすすめです。それは現状Web業界が全体的に需要が非常に高く、供給が追いついていない状況なので、仕事が多いからです。

他にもこの二つのプログラミング言語は比較的学びやすいと言われている言語なので、未経験の人に学びやすいという理由でもおすすめできます。

リモートワークエンジニアならRuby on Railsがおすすめ!その理由とメリットについて徹底紹介!リモートワークエンジニアならrubyがおすすめ!その理由と始め方を徹底解説!

在宅フリーランスエンジニアに必要なスキル

在宅フリーランスエンジニアに必要なスキルを解説します。在宅でフリーランスエンジニアをするにはプログラミング言語を習得するだけでなく、コミュニケーション能力や営業スキルなども必要なのです。

稼げるエンジニアが持っている基本スキル6選をご紹介!効率的に勉強する方法は?

コミュニケーション能力

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在宅フリーランスエンジニアにとって必須のスキルがコミュニケーション能力です。開発はチームで行うことが多いため、リモートでも意思の疎通が円滑に進められることが非常に重要です。

一人で開発する能力

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在宅フリーランスエンジニアとして働くにあたって、一人でWebサイトやWebアプリケーションの開発を行えるスキルが必要となります。一人で開発を行えるスキルがあれば、仕事を早くこなすことにつながりエンジニアとしての信頼度を上げることができるでしょう。その結果単価の高い案件を任され、年収アップにつなげることができます。

営業スキル

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在宅フリーランスエンジニアとして案件を獲得するためには、自分のスキルセットや実績を企業にアピールしなければなりません。そのためには営業力が必要になります。

在宅フリーランスエンジニアの案件を手に入れる方法は?

在宅でフリーランスエンジニアとして活動を始めるためには案件を取得する必要があります。今回は上手く案件を手に入れる方法を4種類ご紹介します。

最初は人脈を使うのがおすすめ

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最初はすでに持っている人脈から案件を紹介してもらうことをおすすめします。

フリーランス白書2019」では80.4%のフリーランスの方が、直近1年間で人脈(知人の紹介含む)により仕事獲得に繋がったと報告されています。このように人脈による案件の紹介は非常に成約可能性が高いです。

フリーランスエンジニア向けの求人サイトを使う

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人脈以外にもフリーランスエンジニア向けの求人サイトやエージェントサービスを使うという方法があります。求人サイトでは自分の人脈を使うよりも様々な種類の案件があるので自分に合った案件があることが多いです。

他にも単価が高いものも多く掲載しているサイトが多いので、これらの求人サイトや案件紹介サイトを使って自分のスキルセットなどをアピールして有利に交渉を進めていくことが単価の高い案件を獲得するコツです。

ITエンジニア・プログラマーでリモートワーク/在宅勤務が可能な求人

エージェントサービスを利用する

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今回はおすすめのエージェントサービスをいくつか紹介したいと思います。

Midworks
Midworksは案件・求人サイトで、スキルやポジション、こだわり条件などから仕事を探す事ができます。単価が高い案件が多いことが特徴です。リモートワークの案件も揃っているので在宅フリーランスエンジニアとして案件を取得するのにおすすめのサイトです。

レバテックフリーランス
レバテックフリーランスは、ITフリーランスのエージェントサイトです。特徴は案件数の多さです。案件数が多いとご自身の希望条件に合致した案件を見つけやすくなります。また、単価が高い案件がそろっていることも特徴です。

クラウドソーシングサイトを使う

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もっとも案件を獲得する簡単な方法がクラウドワークスクラウドテック、ランサーズなどのクラウドソーシングサイトを活用するという方法です。

メリットは先述の通り案件を取得するのが簡単ということですが、一方単発案件が多いので単価がどうしても低くなってしまう、というデメリットがあります。

なので、「すぐにでも案件を取得したい」「副業として収入を得たい」という人にはこのようなクラウドソーシングサイトを使うことをおすすめします。

下記のリンク先でおすすめのクラウドソーシングサイトを紹介しています。

おすすめのクラウドソーシングサイト10選を詳しく見る在宅ワークにはクラウドワークスがおすすめ!利点やできる仕事など徹底解説!

まとめ

在宅フリーランスエンジニアの仕事内容やメリットやデメリット、なる方法などについてまとめました。在宅フリーランスになるにはスキルと信頼が重要なのです。在宅フリーランスエンジニアに興味がある人のお役に立てれば幸いです。

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