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リモートワークエンジニアって実際どう?向いてる職種やメリット、始め方をご紹介!

目次

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  1. 1. リモートワークエンジニアの人気が沸騰中!
  2. 2. 求人が増加し続けるリモートワークエンジニア
  3. 3. リモートワークに向いているエンジニアの種類
  4. 4. リモートワークに不向きなエンジニアの種類
  5. 5. リモートワークエンジニアのメリット
  6. 6. リモートワークエンジニアのデメリット
  7. 7. リモートワークエンジニアに必要なスキル
  8. 8. 未経験からリモートワークエンジニアになるためには?
  9. 9. リモートワークエンジニアとして実績をあげるコツ
  10. 10. リモートワークエンジニアとして働く会社の選び方
  11. 11. リモートワークエンジニアを始めたい方におすすめの求人サイト
  12. 12. リモートワークエンジニアを始めたい方におすすめのクラウドソーシングサービス
  13. 13. まとめ
  14. 14. 関連記事
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リモートワークエンジニアの人気が沸騰中!

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新型コロナウイルス流行拡大の影響で、リモートワークという働き方が一般的になりました。今回はアフターコロナの新常識リモートワークのエンジニアについて徹底的に紹介したいと思います。

ンジニアの種類によるリモートワークの向き不向きについてや、リモートワークエンジニアのメリット・デメリット、必要なスキルなどを徹底解説します。

下のリンク先ではリモートワーク について詳しく解説していますのでご参考にしてみて下さい。

リモートワークとは?メリットや種類・導入方法について徹底解説!

求人が増加し続けるリモートワークエンジニア

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リモートワークエンジニアはその名の通り「リモートワーク」という勤務形態をとるエンジニアのことです。リモートワークは働く場所をオフィスに限定せずに自宅など様々な場所を拠点として勤務する新しい働き方のことを言います。

近年リモートワークエンジニアの需要は増加し続けています。それは日本のIT業界のエンジニアやプログラマーは常に人手不足になっているため、リモートワークでも働いてくれる人が欲しい、と考えている企業が多くいるからです。

リモートワークエンジニアは、パソコンとネット環境さえあれば場所や時間を限定せずに勤務することができます。ぜひこの機会にリモートワークエンジニアに転職・就職してみるのも一つの手です。

ITエンジニア・プログラマーでリモートワーク/在宅勤務が可能な求人

リモートワークに向いているエンジニアの種類

リモートワークではオフィス以外の場所で働くため、仕事内容によってリモートワークのしやすさは異なります。ここではリモートワークに向いている・リモートワークで働きやすいエンジニアの種類をご紹介します。

【2021年最新】ITエンジニアの全16種類を徹底解説!気になる年収は?

SE(システムエンジニア)

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SE(システムエンジニア)はユーザーからヒヤリングを行い、システムの設計・構築・管理を行うエンジニアのことを言います。

ユーザーへのヒヤリングもSkypeなどのツールを用いればリモートでできますし、基本的にプログラミングを用いたシステム設計を行うため、ネットワーク環境さえ整っていればリモートワークが可能なエンジニアです。

在宅SE(システムエンジニア)ってどんな仕事?収入や始め方など徹底紹介ITエンジニア・プログラマー(社内SE)でリモートワーク/在宅勤務が可能な求人

フロントエンドエンジニア

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フロントエンドエンジニアとは、デザイン案をもとに、ユーザーが直接目に触れ利用する部分(フロントエンド)の構築・カスタマイズを行うエンジニアです。

フロントエンドエンジニアはWeb制作の工程の一つを担当します。Web開発はリモートワークがしやすい分野であり、フロントエンドエンジニアはリモートワークに向いている職種だと言えます。

在宅のフロントエンドエンジニアって実際どうなの?必要なスキルや仕事の探し方を徹底解説!ITエンジニア・プログラマー(フロントエンドエンジニア)でリモートワーク/在宅勤務が可能な求人

Webデザイナー

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Webデザイナーは、Webサイトなどのデザインを考案し、前述のフロントエンドエンジニアがもとにするデザイン案を作成する仕事です。名前にエンジニアという文字は入っていませんが、Webデザインをする際HTMLやCSSを用いたコーディングを行う場合も多いためエンジニアの一種と言えるでしょう。

Webデザイナーもフロントエンドエンジニアと同様にWeb制作の仕事になるため、リモートワークに向いているエンジニアです。

【徹底解説】在宅のWebデザイナーってどんな仕事?未経験でもなる方法は?デザイナーでリモートワーク/在宅勤務が可能な求人

リモートワークに不向きなエンジニアの種類

インフラエンジニア

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インフラエンジニアは、システムのサーバーやネットワークといったインフラ部分の設計・管理・運用を行うエンジニアです。

インフラエンジニアは基本的にデータセンターで仕事をする場合が多く、物理的なシステム環境の管理などを行う場合がある関係上リモートワークに不向きなエンジニアと言えます。

しかし企業がクラウドシステムを導入している場合など特定の条件下でリモートワークは可能です。下の記事では、インフラエンジニアのリモートワークについて詳しく解説しています。

インフラエンジニアはリモートワークできる?条件や注意点を徹底解説!ITエンジニア・プログラマー(インフラエンジニア)でリモートワーク/在宅勤務が可能な求人

バックエンドエンジニア

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バックエンドエンジニアは、ユーザーから見えない部分(バックエンド)のシステムの運用・管理を主に行うエンジニアです。Web開発だとWebサーバーの管理・モニタリングなどを行います。

働く時間や場所が固定される場合が多いため、リモートワークに不向きなエンジニアの種類です。

ネットワークエンジニア

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ネットワークエンジニアは、サーバーと端末、サーバー同士のネットワークを構築・運用するエンジニアを言います。

ルーターなどのネットワーク機器に物理的に操作することも多く、リモートワークに不向きなエンジニアと言えます。

しかしインフラが整備されている企業ではリモートワークできる場合もあります。下の記事では在宅のネットワークエンジニアについて詳しく解説しているので、参考にしてみてください

【徹底解説】在宅のネットワークエンジニアって実際どうなの?必要なスキルは?

リモートワークエンジニアのメリット

リモートワークエンジニアにはたくさんのメリットがあります。実際にリモートワークエンジニアをしている方々のインタビューや口コミなどから多く上がったものをいくつか紹介したいと思います。

通勤が必要ない

リモートワークエンジニアの最大のメリットは通勤時間が無いということです。これにより通勤によるストレスがなくなり、空いた時間を仕事やプライベートの時間に当てることができ「生活の質が大幅に向上した」という声を多く聞きます。

リモートワークで通勤が必要なくなったことについての実際の意見を紹介します。

朝が通勤時間分だけゆっくり過ごせること、帰りの通勤時間がゼロで家で休めることことが一番のメリットと感じました。天気が悪くても関係ないし、寒い暑いも気にしないで服装を決めることができます。うん、楽。

出典:リモートワークになって感じたこととメリット・デメリット

リモートワークになると、そもそも出社する必要がないのでゆっくり起きられるので、朝の時間をゆっくり過ごせます。

家で仕事ができるのでメイクもしなくていいし、通勤用に無難なオフィスカジュアルの服を選んで買う必要もありません。そういう意味では出費も減らすことができますね。

出典:リモートワークって実際どうなの?やってみて分かったメリット・デメリット

プログラムの開発に集中できる

一般的なオフィス勤務のエンジニアの場合、会議などが入ったり他の人が周りに居て集中力が切れてしまうなどのことがありますが、リモートワークの場合は拠点がオフィス以外になるので、一人で行うことが多いので、誰にも邪魔されずに開発を進めることができます。

他にも(これは人によって良し悪しかもしれないですが)不要なミーティングや会話を削減できるというのもいいと思いました!

オフィスにいると「これできますか?」「あれできますか?」という差し込みの要求が多くありがちです。最低限のコミュニケーションで済むので効率的に開発を進めることができます!

出典:【インタビュー】ECサイトの開発を行うPHPリモートワークエンジニア小林さんの一日を徹底取材!

大きなオフィスですと、どうしても多くの人が働いていたり人の出入りも激しかったりしますので、静かな環境で集中してやり込みたい業務の場合は、リモートワークの方が適しているかもしれません。

出典:エンジニアの憧れ?リモートワークのメリットとデメリットは

家事や育児などと両立できる

リモートワークエンジニアは自宅などを活動拠点に置き、勤務時間も自由な場合が多いので家事や育児の合間に勤務をすることができます。

出社の雑談コミュニケーションは大切ですが、リモートワークだと通勤時間を家事・育児に充てられるので、どちらかを問われればリモートが良いです。
(リモートだと晩御飯が豪華になる上に、子供のお迎えも早く行ける…!)

出典:YAHOO!知恵袋

在宅だと、休憩中にさっと夕飯のお米を炊く準備をしたり、洗濯機を回したり、ちょっとした家事をすすめることができます。

会社に通っているときより柔軟に家事ができて、だいぶ便利です。

また、昼休みなど空いた時間にネットスーパーを使って食材を頼めば、平日でも受け取ることができます。(受け取り時間はミーティング時間を避ける必要はありますが)

家にいるので、家事がすごく効率化され、リモートになってから家の快適度がだいぶアップしました。

出典:【実体験】子育て世代のデザイナーが在宅でリモートワークするメリット・デメリット

リモートワークエンジニアのデメリット

一方でリモートワークエンジニアにはデメリットもあります。「リモートワークエンジニアのここがいまいち」という実際の声を集めてみました。

他にもリモートワークのデメリットやその解決策をご紹介している記事がありますので、ぜひご参考にしてみてください。

リモートワークのデメリットとその解決策を徹底解説!

コミュニケーションが取りにくい

基本的にリモートワークの場合はコミュニケーションを取る際はSlackやChatworkなどのチャットツールを使う場合が多いです。しかしやはりオフィス勤務のエンジニアと比べてコミュニケーションの機会が少なくなってしまい、上司からのフィードバックなども減ってしまうので初心者には不向きです。

「少ないコミュニケーションでも十分な成果を発揮」という方がリモートワークエンジニアに向いていると言えます。

会社にいればその場で近くの人に「これってこうだっけ?」と聞ける簡単な確認も、いちいちメールや電話しないといけないのが面倒でした。
WEB会議だと伝わりにくい内容もあったりしますし、やっぱり直接会って話したほうがいいなという場面がありました。

出典:YAHOO!知恵袋

リモートワークだと、わざわざ誰かの予定をおさえてミーティングしてとなるとちょっとハードルがあがり、相談しづらくなります。

更にエンジニアにデザインを説明するのも、ミーティングでイマイチ相手の反応がわからなかったり、向こうが疑問に思っていながらデザインを実装して上がってきたものが意図と違ったり、コミュニケーションの難易度が上がります。

出典:【実体験】子育て世代のデザイナーが在宅でリモートワークするメリット・デメリット

セキュリティに注意する必要がある

リモートワークではオフィスで仕事をする場合よりもセキュリティに気を付ける必要があります。リモートワークエンジニアは会社の機密情報を扱う場合がありますから、自宅はもちろんカフェなどで作業する場合は特に注意が必要です。

そもそも、会社で働く前提だったのに、それが
家でずっと仕事をするので、もう一部屋ほしいと思う人は多いはず。
加えて、会社の情報は機密なので、家族にも知られてはいけないです。
個室にしたりしないと電話会議、
ビデオ会議ですらちゃんと機密保持をしながらはできないですね。

出典:YAHOO!知恵袋

テレワークやリモートワークで、必ず個人情報が漏れる訳ではありませんが、漏洩確率は会社オフィスで仕事してるより高いです。

セキュリティがしっかりしていれば、テレワークやリモートワークも問題ないことが多いです。
会社のノートパソコンを盗難されないよう自宅の施錠や来訪者に対するセキュリティ、自宅インターネット回線と会社サーバを接続する際のセキュリティ、テレビ会議や電話などの内容を家族などに聞かれない・見られないセキュリティなど色々と注意することがあります。

出典:YAHOO!知恵袋

気分転換がしにくい

リモートワークエンジニアのデメリットとして、気分転換がしにくいという点があります。ずっと家で仕事をしているのでオンとオフの切り替えが難しくなります。そういった時は、積極的に外出をしたり、仕事場を変えてみたりして気分転換をするように心がけましょう。

何も意識していないと、朝起きてそのまま仕事を始めて、昼食も家の中で済ましてそのまま終業…というふうに一日中家に籠もることになる。これが身体的にも精神的にもあまり良くないようで、夕方になるとなんだかもやもやしてしまう。

出典:リモートワークのメリット・デメリット

(リモートワークの)デメリットとしては、ほぼ家から出ない生活ができてしまうため、なかなか気分が仕事モードに入らないときもあるというのがあげられるかもしれません。

出典:【インタビュー】リモートワークSESインフラエンジニア・横地 啓史さんの一日とは?

リモートワークエンジニアに必要なスキル

リモートワークでエンジニアになるためにはどのようなスキルが必要なのでしょうか。今回は必要なスキル

  1. プログラミング言語の習得
  2. コミュニケーション能力
  3. 自己管理能力

の3点について解説します。

稼げるエンジニアが持っている基本スキル6選をご紹介!効率的に勉強する方法は?

プログラミング言語のスキル

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プログラミング言語がわかるかどうかは基本です。より多くの言語を習得していれば多くの仕事を任せてもらう事ができるので有利になりますし、キャリアアップにもつながります。プログラミング言語は独学でも勉強できますが、スクールに通ってみてもいいかもしれません。

基本的なプログラミング言語のJavaRubyについて紹介している記事がありますのでご参考にしてみてください。

【徹底紹介】Javaはリモートワークに向いている?仕事の始め方は?リモートワークエンジニアならRubyがおすすめ!その理由と始め方を徹底解説!

コミュニケーションスキル

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対面のミーティングよりもWeb会議ではコミュニケーション能力が必要だと言われています。

いかにリモートでクライアントの要望を汲み取る事ができるかが重要なのです。普段から様々な人とコミュニケーションをとって訓練してみましょう。

自己管理スキル

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リモートワークはオフィスワークとは違い、自己管理が非常に重要です。休憩や家事の時間と勤務時間が混同しがちなので、自分でしっかり時間を決めて業務に取り組まなければなりません。

自己管理を怠っていると、チームのメンバーからの信用を失ってしまう場合もあるので注意が必要です。

未経験からリモートワークエンジニアになるためには?

未経験からリモートワークエンジニアになりたいという方も多いと思います。そんな方に未経験からリモートワークエンジニアになる方法を紹介したいと思います。

下のリンク先では未経験でリモートワークのお仕事を探す際の探し方を紹介しています。

未経験でもできるリモートワークの求人をご紹介!探し方は?

最初はWeb系のプログラミング言語を習得しよう

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ITエンジニアの職種にはネットワークエンジニア、Webエンジニア、アプリエンジニア、インフラエンジニアなど様々ですが、一番リモートワークでの求人が多いWebエンジニアです。

Web系のプログラミング言語にはPHPやHTML、JavaScript、Pythonなどがございますが、初学者におすすめなのはPHPとHTMLです。

HTMLはブラウザとテキストエディタさえあれば使えるので最初にプログラミング言語を学ぶという方には触りやすい言語と言えるでしょう。次にPHPはサーバーサイドで動作するプログラミング言語で、Web系エンジニアには必須の言語と言えるでしょう。

初めは出社エンジニアとして現地で勤務するのがおすすめ

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未経験から初めからリモートワークエンジニアとして働くことは難しく、最初は一般的なオフィスで働くエンジニアとして働くことがおすすめです。それはエンジニアの技術を教えてもらう人が近くにいることによって成長速度が大きく変わるからです。

初めはこのように実際に経験を積んでからリモートワークエンジニアに転向する、という流れがおすすめです。

リモートワークエンジニアになるにはWeb系スタートアップがおすすめ

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リモートワークエンジニアの求人には様々な業種、業界、大企業、スタートアップなど種類は多岐に渡ります。

そんな中Web系のスタートアップはリモートワークの制度が整備されている企業が多いので、リモートワークエンジニアで働きたいと考えている人はWeb系スタートアップが狙い目です。

他にも大企業よりも比較的大きなプロジェクトに参加できる場合が多いので、「自分の技術を磨く」という観点でもスタートアップでリモートワークエンジニアとして働くことに大きな意義があります。

リモートワークエンジニアとして実績をあげるコツ

リモートワークエンジニアとして実績をあげるコツを紹介したいと思います。

今回は

  1. 自ら主体的に学ぶ
  2. 人脈や視野を広く持つ

の2種類をご紹介します。

自ら主体的に学ぶ

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リモートワークエンジニアとして成長するために常に自分から学ぶ姿勢を持つことが重要です。例えば、空いている時間に技術書を読んだり、上司に積極的に質問していくなど主体的に動くことが重要です。

それによって社内での評価が上がるだけではなく、新たな発見が増えエンジニアとしてのスキルもアップさせることができます。

人脈や視野を広くもつ

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リモートワークエンジニアとしてただ働くのではなく、職場は人脈を広げる場である、ということを意識してみてください。今後転職する場合や、フリーランスエンジニアに移行する場合には人脈は非常に重要な手段です。

ここでの技術は一般的にはどのくらいのレベルなのか、ということを常に意識することも技術力を磨く秘訣と言えます。

リモートワークエンジニアとして働く会社の選び方

リモートワークエンジニアを募集している会社はたくさんありますが、その中でも会社を選ぶコツを紹介したいと思います。

そもそもプロジェクトが面白そうかどうか

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まず、リモートワークエンジニアを募集している企業が行なっている事業やプロジェクトが面白そうか?というところが一つ重要な観点です。

そもそもこれから開発していくプロジェクトに面白みを持って自ら開発する姿勢を作ることがスキルアップのコツです。

このように募集要項を見るなどしてどのような開発を行うのか話を聞いてみて自分が惹かれるプロジェクトかどうか、というところをみることがおすすめです。

給料や福利厚生が良い

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もちろんもっとも重要な観点として福利厚生や給料があります。自分のスキルにあった案件を複数見つけ、求人ごとに相場と比較することによりその求人の給料が適切かどうか見極めてください。

リモートワークの度合い・休日

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一概にリモートワークエンジニアと言っても、完全リモートワークな企業や、週2〜3日出勤の一部リモートワークなど、形態は様々です。

フルリモートワークの場合地方などに住んでいても勤務可能な場合が多いので、ご自身の要望に合わせた求人を見つけてみてください。

リモートワークエンジニアを始めたい方におすすめの求人サイト

リモートワークでエンジニアをしたい方には次の3つの求人サイトがおすすめです。どの求人サイトを使えばよいか迷っている方はぜひこちらのサイトから求人を探してみてください。

【徹底解説】リモートワークの求人サイトおすすめ6選 | 探し方のコツは?

マイナビエージェント×IT

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マイナビエージェント×ITの特徴はとにかく求人件数が多いという点です。求人案件が多いと、自分の要望にあった求人を見つけやすいという特徴があります。ぜひ多くの求人案件を見つけたい、という方はこちらをご利用ください。

レバテックキャリア

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レバテックキャリアはJavaやPHPなどのWeb系エンジニアの他、Pythonなど幅広いIT・Web系エンジニアの求人案件を掲載しているのが特徴です。専門のコーディネーターとのカウンセリングを行い求人を紹介してくれるので、求人に迷ってしまうという方でも自分にあった案件を紹介してくれます。

テレラボ

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テレラボは、Webエンジニア、インフラエンジニア、SEなどのエンジニア求人を数多く取り揃えているのに加えて、詳細なリモートワーク条件を絞って検索できるのが特徴です。応募したい企業のリモートワーク体制がどのようなものか知りたい方は是非ご活用ください。

リモートワークエンジニアを始めたい方におすすめのクラウドソーシングサービス

リモートワークでエンジニアをする方法として、フリーランスのように案件を自力で探し仕事をする働き方もあります。ここでは、そんなフリーランスのリモートワークエンジニアを目指したい方におすすめのクラウドソーシングサービスを3つ紹介します。

在宅フリーランスエンジニアの本音を徹底解説 | メリットやデメリットは?在宅ワークに大人気おすすめクラウドソーシングサイト10選!

クラウドテック

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クラウドテックは、フリーランスエンジニアの案件を多数取り揃えるクラウドソーシングサービスです。リモートワークとエンジニアやデザイナーに特化したサービスであるため、リモートワークエンジニアとしてフリーランスで活躍したい方におすすめです。

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レバテックフリーランス

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レバテックフリーランスは、案件の単価が高いのが特徴で、専門のコンサルタントがつくためフリーランス初心者の方におすすめです。リモートワークでエンジニアをしたいなどの詳細な条件を丁寧に聞いてくれるため、是非活用したいサービスです。

まとめ

今回はリモートワークエンジニアについて様々な観点から紹介させていただきました。紹介した通りリモートワークエンジニアには向き不向きがあるので、ぜひご自身でリモートワークエンジニアが合っている職業なのか、確かめてみてください。

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